新規路線

赤ちゃんの性別

おなかの中の赤ちゃんは、いつ頃から性別が分かるのでしょう。
実は、おなかの中の赤ちゃんは、みんな最初は女性器を持っているのです。
6?7週頃になるとホルモンの関係によって、それぞれもつ外性器が発達してくるのです。
そして、11週末になると男の子か女の子かの区別がつくようになります。
ただ、まだこの段階では、エコーで確認するのは早いです。

エコーで性別が分かるようになるのは、4ヶ月半ば頃です。
でも、まだ赤ちゃんが小さいので、正確に判定することは難しいです。
エコーではっきりと分かるようになるのは、7?8ヶ月頃でしょう。
逆にそれ以降だと、赤ちゃんが大きくなるので、エコーでは見づらくなるようです。

男の子の方が女の子よりはっきりと性別を確認できるようです。
でも、先生によっては、性別を教えてくれない先生もいます。
そんな場合、気になってしょうがないと思います。
そこで、おなかの赤ちゃんがどっちかを当てる、噂や迷信を少し紹介します。

おなかの中で、左で赤ちゃんが動くと男の子で、右だと女の子という噂があります。
また、よく聞くのが、お母さんのおなかの形が、前に突き出していると男の子で、横に丸く広くなると女の子といわれます。
これと似たようなことに、お母さんを後ろから見ると、一見妊婦と分からなければ男の子といわれます。
お母さんの顔つきが、きつくなると男の子、優しくなると女の子、ということもよく聞くと思います。
おもしろいものに、お母さんの方がお父さんのことを好きだと、男の子を授かるという噂もあります。

これらは、あくまでも迷信なので、面白半分程度に試してみてください。

新規路線


観光またはビジネスで中国と日本との間を行き来する人が急激に増加しているなかで、中国系航空会社はぞくぞくと中国―日本の路線を増やしつつあります。
たとえば、中国東方航空でも、新規格線を南京?成田間で1本、上海虹橋空港―東京羽田間で3本、うち日本航空との共同運航便を2本、就航することになりました。中国系航空会社以外にも、日本?中国にはJALも、さらにはIRAN AIRなども就航しています。今後、中国の国際的躍進が進み、日本との行き来がさらに増大するにつれて就航便も増えることでしょう。それに伴い、サービスなどの面で競争され、利用者にとってはますます空の旅が楽しくなるかもしれませんね。
(フライトスケジュールなど、変更があることがあるので、必ず、各自でご確認ください。)

●新規路線(南京―成田)就航
2007年12月20日より

運航スケジュール 2007年12月20日?2008年3月29日 木・日運航

便名 MU775 出発時刻 南京08:10 到着時刻 成田12:00 機材A320
便名 MU776 出発時刻 成田13:00  到着時刻 南京15:40 機材A320

●新規路線(上海虹橋?羽田)就航
2007年9月29日より

◆上海虹橋空港(上海)?羽田空港 線

運航スケジュール 2007年9月29日?2008年3月29日 毎日運航

便名 MU537 出発時刻 上海虹橋08:45 到着時刻 東京羽田12:40 機材A330-300
便名 MU538 出発時刻 東京羽田13:40  到着時刻 上海虹橋15:50 機材A330?300

◆日本航空との共同運航便

★運航スケジュール 2007年10月28日?2008年1月15日 毎日運航

便名 MU8322 出発時刻 上海虹橋12:55 到着時刻 東京羽田16:35 機材JAL機材
便名 MU8321 出発時刻 東京羽田09:10  到着時刻 上海虹橋11:35 機材JAL機材

★運航スケジュール 2008年1月16?2008年3月29日 毎日運航

便名 MU8322 出発時刻 上海虹橋13:45 到着時刻 東京羽田17:25 機材JAL機材
便名 MU8321 出発時刻 東京羽田10:00  到着時刻 上海虹橋12:25 機材JAL機材

相続時精算課税制度


住宅を購入する時に、親からの資金援助があると助かりますね。
しかし、高額の贈与税などがかかるのではないかと不安な方もいると思います。
贈与税は1年に110万円までなら、税金はかかりませんが、それ以上の部分は金額に応じて税金がかかります。
それに対して住宅購入など高額な贈与の時に利用すると便利なのが相続時精算課税制度です。

相続時精算課税制度とは、相続を生前に行う扱いとなり、実際に相続が発生するときに精算するものです。
相続時精算課税制度では、65歳以上の両親から20歳以上の子に対して2500万円までの贈与は非課税となります。
父・母別々にこの制度が利用できるので、父から2500万円・母から2500万円貰っても非課税です。
この額を超えると20%の贈与税がかかります。
ちなみにこの制度を利用する際は、110万円までの非課税枠は使えないので気をつけましょう。

この制度を利用して親から資金提供を受けると相続税をまったく払わないもしくは、払っても少額ですむのです。
親からの援助が受けられる人は、この制度を利用しましょう。

実際の相続の時に、相続税を支払わなければならない人は、相続した人の5%と言われています。
相続税の控除は、5000万円+法定相続人の人数×1000万円のため、高所得者や土地・建物を多く持っている人でなければ相続税はかからないからです。

制度を上手に利用して、賢い住宅の購入を目指しましょう。

なお、現時点で、住宅取得等資金の贈与に関して3500万円まで非課税となる特例は平成19年12月31日までです。

親子で学ぶ幼児英語

幼児英語教育は、最近多くの幼稚園・保育園で取り入られる事が増えてきました。ほかにも幼児英語の教室や教材などもCMや育児雑誌に多く掲載されています。
幼児英語教育を行う場合には、親も子供と一緒になって英語に触れ合う事が大切です。
例えば教材を利用する場合には、子供とCDを聞きながら一緒歌っているうちに、子供が覚えてしまったと言う事もあるでしょう。
英語も同様にママやパパが楽しむ様子を見て一緒に楽しみながら学べると思います。
また「グッドモーニング」や「テンキュー」など簡単な会話を英語で行なってみたりするのも意味を理解しながら学べるのでよい方法の一つですね。
他にもおもちゃを使って遊んだり、英語の曲やDVDを見て身体を動かしながら踊ったりと子供が触れ合いながら楽しめる英語教育が探してみると沢山あります。


最初は、どのように子供に学ばせればいいのか困りますよね。
幼児英語の教材の中には、親と子が触れ合える遊びのサポートをしている教材もあります。
教材を注文する場合にはサポートの本やサポートに疑問を持った時に質問に答えてくれるサイトを用意している教材がお勧めですよ。



接していても覚えてくれないと焦るママも少なくないと思います。私もそうでしたし、同じように考えている親も沢山いました。
子供には、それぞれの個人差がありますのでゆっくり楽しく行なって下さいね。
また出来た時には、「凄いね」などと声かけをしてあげると喜びますよ。

心療内科とは


新しい職場や学生生活に適応できず、ストレスによって、やる気がでない、朝起きられないなどの症状が続く五月病。
五月病は、多くの場合一時的な症状で、新しい環境に慣れるに従って症状が治まっていくものですが、症状が長引き、不安が取れないうつ状態になってしまう人がいます。
そんな症状に悩む場合に診察を受ける病院のひとつが、心療内科です。
しかし、心療内科と聞いてどんな所か分からず、行くのに躊躇する、という人も多いと思います。

心療内科とは、ストレスで体や心起きている症状を診察する科です。
どんな人が診察に訪れるのでしょうか。
・体の不調を感じて検査してみたけれど、異常が見当たらなかったという人。
・悩みを誰にも打ち明けられずに相談に訪れる人。
・ストレスが引き金で心身に不調が起きていると考えられる人。

カウンセリングなどに時間が必要なため、予約制を取る病院が多いようです。

五月病などストレスで心身に不調をきたし、なかなか治らないという不安を抱えて過ごすよりも、きちんと診察を受けて、どうすればいいのかが見通しが立つだけでも、心が軽くなります。
これから、明るく過ごしていくうえで、病院の診察を受けるという選択肢を考えてみることは、ひとつ不安が取り除かれるということです。
最近は、インターネットでも多くの心療内科の病院が紹介されていますので、探すのは以前に比べて難しくないと思います。
心療内科は、決して敷居が高いところではありません。